R

Rコードスクリーンショット生成

Rのスニペットを、Macから離れることなく共有したくなる画像に。

R のコードはほぼ必ずグラフと一緒に投稿されるので、コードの画像と出力の画像が並んで成立する必要があります。

Codeshotは貼り付けたコードからRを判別するので、言語の選び間違いは起きません。付属する30種類のうち3つのテーマで同じスニペットを、アプリ自身のスタイルシートで表示しています。

library(ggplot2)

snapshots |>
  dplyr::filter(scale == 2) |>
  ggplot(aes(x = theme, y = count, fill = variant)) +
  geom_col(position = "dodge") +
  theme_minimal()
Edge · ダーク
library(ggplot2)

snapshots |>
  dplyr::filter(scale == 2) |>
  ggplot(aes(x = theme, y = count, fill = variant)) +
  geom_col(position = "dodge") +
  theme_minimal()
GitHub · ダーク
library(ggplot2)

snapshots |>
  dplyr::filter(scale == 2) |>
  ggplot(aes(x = theme, y = count, fill = variant)) +
  geom_col(position = "dodge") +
  theme_minimal()
Solarized · ダーク

Rに合うテーマ選び

コード画像の幅は、一緒に載せるグラフに合わせてください。1 つの投稿に幅の違う画像が 2 枚あると、手違いのように見えます。

サイズを正しく決める

画像サイズを内容に合わせるか、比率で固定します(1:1、4:3、3:2、16:9、9:16、2:3、3:4)。そのうえで1×・2×・3×から選んで書き出せば、Retinaディスプレイでも鮮明なままです。Cでクリップボードに直接コピー、またはSで保存できます。

30種類のテーマを見比べるか、全体の流れをご覧ください。

Rと、ほかの59言語のために

すべてMac上で動作します。コードが外に出ることはありません。

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