Scala

Scalaコードスクリーンショット生成

Scalaのスニペットを、Macから離れることなく共有したくなる画像に。

Scala は少ない文字数に多くの意味を込めるので、画像にする甲斐がある一方、コントラストの低いテーマは致命的になります。

Codeshotは貼り付けたコードからScalaを判別するので、言語の選び間違いは起きません。付属する30種類のうち3つのテーマで同じスニペットを、アプリ自身のスタイルシートで表示しています。

final case class Snapshot(code: String, theme: String = "xcode"):
  def export(path: String, scale: Int = 2): Either[Throwable, String] =
    Either.catchNonFatal:
      Renderer.render(code, theme).save(path, scale)
Atom One · ダーク
final case class Snapshot(code: String, theme: String = "xcode"):
  def export(path: String, scale: Int = 2): Either[Throwable, String] =
    Either.catchNonFatal:
      Renderer.render(code, theme).save(path, scale)
Solarized · ダーク
final case class Snapshot(code: String, theme: String = "xcode"):
  def export(path: String, scale: Int = 2): Either[Throwable, String] =
    Either.catchNonFatal:
      Renderer.render(code, theme).save(path, scale)
Tokyo Night · ダーク

Scalaに合うテーマ選び

記号的な演算子には、記号と識別子を区別できるテーマが必要です。そうでないと、小さいサイズでは灰色のかたまりになってしまいます。

サイズを正しく決める

画像サイズを内容に合わせるか、比率で固定します(1:1、4:3、3:2、16:9、9:16、2:3、3:4)。そのうえで1×・2×・3×から選んで書き出せば、Retinaディスプレイでも鮮明なままです。Cでクリップボードに直接コピー、またはSで保存できます。

30種類のテーマを見比べるか、全体の流れをご覧ください。

Scalaと、ほかの59言語のために

すべてMac上で動作します。コードが外に出ることはありません。

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