いま Objective-C を画像にするのは、たいてい Swift と比べるためです。つまり 2 枚の画像は並べて見られます。
Codeshotは貼り付けたコードからObjective-Cを判別するので、言語の選び間違いは起きません。付属する30種類のうち3つのテーマで同じスニペットを、アプリ自身のスタイルシートで表示しています。
Objective-C
Objective-Cのスニペットを、Macから離れることなく共有したくなる画像に。
いま Objective-C を画像にするのは、たいてい Swift と比べるためです。つまり 2 枚の画像は並べて見られます。
Codeshotは貼り付けたコードからObjective-Cを判別するので、言語の選び間違いは起きません。付属する30種類のうち3つのテーマで同じスニペットを、アプリ自身のスタイルシートで表示しています。
@interface Snapshot : NSObject
@property (nonatomic, copy) NSString *code;
@property (nonatomic, assign) NSInteger scale;
- (BOOL)exportToPath:(NSString *)path error:(NSError **)error;
@end
@interface Snapshot : NSObject
@property (nonatomic, copy) NSString *code;
@property (nonatomic, assign) NSInteger scale;
- (BOOL)exportToPath:(NSString *)path error:(NSError **)error;
@end
@interface Snapshot : NSObject
@property (nonatomic, copy) NSString *code;
@property (nonatomic, assign) NSInteger scale;
- (BOOL)exportToPath:(NSString *)path error:(NSError **)error;
@end
Objective-C 版と Swift 版を並べて投稿するなら、テーマも比率も両方そろえてください。比べることが目的なので、それ以外は違わないほうがいいのです。
画像サイズを内容に合わせるか、比率で固定します(1:1、4:3、3:2、16:9、9:16、2:3、3:4)。そのうえで1×・2×・3×から選んで書き出せば、Retinaディスプレイでも鮮明なままです。⌘⇧Cでクリップボードに直接コピー、または⌘Sで保存できます。
30種類のテーマを見比べるか、全体の流れをご覧ください。
すべてMac上で動作します。コードが外に出ることはありません。