JSON

JSONコードスクリーンショット生成

JSONのスニペットを、Macから離れることなく共有したくなる画像に。

JSON はチャットにいちばん貼られるものであり、いちばん貼るべきでないものでもあります。インデントだけが唯一の構造だからです。

Codeshotは貼り付けたコードからJSONを判別するので、言語の選び間違いは起きません。付属する30種類のうち3つのテーマで同じスニペットを、アプリ自身のスタイルシートで表示しています。

{
  "theme": "xcode",
  "variant": "dark",
  "aspectRatio": { "width": 16, "height": 9 },
  "exportScale": 2,
  "background": { "wallpaper": "Tahoe Dark" }
}
Edge · ダーク
{
  "theme": "xcode",
  "variant": "dark",
  "aspectRatio": { "width": 16, "height": 9 },
  "exportScale": 2,
  "background": { "wallpaper": "Tahoe Dark" }
}
GitHub · ダーク
{
  "theme": "xcode",
  "variant": "dark",
  "aspectRatio": { "width": 16, "height": 9 },
  "exportScale": 2,
  "background": { "wallpaper": "Tahoe Dark" }
}
Tokyo Night · ダーク

JSONに合うテーマ選び

スクリーンショットの前に整形してください。整形されていない JSON は、テキストなら何とかなっても画像では読めません。画像はフォーマッタに通せないからです。

サイズを正しく決める

画像サイズを内容に合わせるか、比率で固定します(1:1、4:3、3:2、16:9、9:16、2:3、3:4)。そのうえで1×・2×・3×から選んで書き出せば、Retinaディスプレイでも鮮明なままです。Cでクリップボードに直接コピー、またはSで保存できます。

30種類のテーマを見比べるか、全体の流れをご覧ください。

JSONと、ほかの59言語のために

すべてMac上で動作します。コードが外に出ることはありません。

macOS版をダウンロード