Diff

Diffコードスクリーンショット生成

Diffのスニペットを、Macから離れることなく共有したくなる画像に。

diff はコードを画像で共有する最良の根拠です。緑と赤が意味を担っていて、プレーンテキストになった瞬間その両方が失われます。

Codeshotは貼り付けたコードからDiffを判別するので、言語の選び間違いは起きません。付属する30種類のうち3つのテーマで同じスニペットを、アプリ自身のスタイルシートで表示しています。

@@ -12,7 +12,7 @@ struct Snapshot {
     let code: String
     var theme: Theme = .xcode
-    var scale: Int = 1
+    var scale: Int = 2
 
     func export(to path: URL) throws {
Atom One · ダーク
@@ -12,7 +12,7 @@ struct Snapshot {
     let code: String
     var theme: Theme = .xcode
-    var scale: Int = 1
+    var scale: Int = 2
 
     func export(to path: URL) throws {
GitHub · ダーク
@@ -12,7 +12,7 @@ struct Snapshot {
     let code: String
     var theme: Theme = .xcode
-    var scale: Int = 1
+    var scale: Int = 2
 
     func export(to path: URL) throws {
Solarized · ダーク

Diffに合うテーマ選び

ハンクのヘッダを削らないでください。ファイルのどこを見ているのかを伝えているのは行番号です。

サイズを正しく決める

画像サイズを内容に合わせるか、比率で固定します(1:1、4:3、3:2、16:9、9:16、2:3、3:4)。そのうえで1×・2×・3×から選んで書き出せば、Retinaディスプレイでも鮮明なままです。Cでクリップボードに直接コピー、またはSで保存できます。

30種類のテーマを見比べるか、全体の流れをご覧ください。

Diffと、ほかの59言語のために

すべてMac上で動作します。コードが外に出ることはありません。

ダウンロード