Dart のコードはたいてい Flutter のウィジェットです。深く入れ子になったツリーなので、他の言語より縦の余白が必要になります。
Codeshotは貼り付けたコードからDartを判別するので、言語の選び間違いは起きません。付属する30種類のうち3つのテーマで同じスニペットを、アプリ自身のスタイルシートで表示しています。
Dart
Dartのスニペットを、Macから離れることなく共有したくなる画像に。
Dart のコードはたいてい Flutter のウィジェットです。深く入れ子になったツリーなので、他の言語より縦の余白が必要になります。
Codeshotは貼り付けたコードからDartを判別するので、言語の選び間違いは起きません。付属する30種類のうち3つのテーマで同じスニペットを、アプリ自身のスタイルシートで表示しています。
class BadgeView extends StatelessWidget {
const BadgeView({super.key, required this.count});
final int count;
@override
Widget build(BuildContext context) {
return Container(
padding: const EdgeInsets.all(6),
child: Text('$count'),
);
}
}
class BadgeView extends StatelessWidget {
const BadgeView({super.key, required this.count});
final int count;
@override
Widget build(BuildContext context) {
return Container(
padding: const EdgeInsets.all(6),
child: Text('$count'),
);
}
}
class BadgeView extends StatelessWidget {
const BadgeView({super.key, required this.count});
final int count;
@override
Widget build(BuildContext context) {
return Container(
padding: const EdgeInsets.all(6),
child: Text('$count'),
);
}
}
ウィジェットツリーはインデントがすぐ深くなります。縦長にすれば、横長の枠に合わせて文字を小さくしなくても入れ子構造を見せられます。
画像サイズを内容に合わせるか、比率で固定します(1:1、4:3、3:2、16:9、9:16、2:3、3:4)。そのうえで1×・2×・3×から選んで書き出せば、Retinaディスプレイでも鮮明なままです。⌘⇧Cでクリップボードに直接コピー、または⌘Sで保存できます。
30種類のテーマを見比べるか、全体の流れをご覧ください。
すべてMac上で動作します。コードが外に出ることはありません。